【TTアッセン】無念...

マクロスF。見てます。なんと言ってもシェリルのキャラがイイ。あのツンデレっぷりがもう何と言っても抜群です。




......






あ、




スンマセン現実逃避してました。




とにかくがっくし。

1周目でもうレース見るのやめようかと思ったぐらいで。実はこの記事もレース中に書いています。



Rossiにしては珍しいミスと言いますか、例によってスタートで出遅れ、1コーナーを6位で通過のRossi。焦ったのかその後の左コーナーでリアを滑らせて転倒。巻き添えのdePunietにはご愁傷様と言うほか無く。

その後Rossiは執念でレースに復帰、最後尾とは思えない37秒台を連発して追い上げますが、どうにかポイントゲットがやっとやっと。まそらそうか。ノーポイントにならなかっただけでも良かったと思わないと。シーズン終了時にわずか数ポイントでチャンピオンが決まることだって珍しくないですからね。

それにしてもStoner速い。昨年の圧倒的な強さを完全に取り戻しましたね。ただひとり36秒台を連発する速さで、誰一人追いつくことも出来ず。Rossiが転倒しなかったらどうだったのか?と考えたくなりますが、ラップタイムを見る限りおそらく転倒が無くても優勝は無理だったと断定せざるを得ない感じ。たぶん前戦イギリスと同様Pedrosaとの熾烈な2位争い、と言う展開になっていたんではないでしょうか。

これでRossiはランキングトップから陥落。Stonerとのポイント差はまだそこそこありますが、Stonerがここ最近の調子を今後もキープしてくるとすれば、その差が詰まるのも時間の問題という感じがします。

ヤマハのエンジニア、チームのクルーたちには何としても奮起をお願いしたいです。

EdwardsはRossiの転倒の影響で序盤12位という最悪のスタートながら、その後Stonerに迫る37秒台前半のタイムをたたき出したりしてあっという間に順位を挽回、現時点でなんと4位まで上がる健闘ぶり。

しかしMelandriのあの低調ぶりは何なのか。InteliMarkには「ドゥカティ、サンドウィッチ(トップと最後尾にドゥカティの意)」とか書かれる始末で。決して彼らがStonerだけにリソースを集中しているわけではないのでしょうが、Stonerにしか乗りこなせないマシンになってしまっているのはまぁどうなのかという気はします。

今レースが終わりました。結局Rossiは11位で5ポイントゲット。5ポイントと言えば、06年にHaydenに持ってかれたときのポイント差です。馬鹿に出来ませんよね。お疲れ様。

そんでもっていつの間にかEdwardsが3位に入ってます。あれっ?Haydenはガス欠?まぁいいか。おめでとうEdwards。



よっしゃ!次こそ勝つぞ!ウオーーーーーーーーーーーーっっっ!!!

【TTアッセン予選】Rossiはフロントロースタート

予選、見れませんでした。仕事でちょっと遅くなってしまい、帰り着いてLVを立ち上げたときには既にmotoGPクラス予選セッションはあと2分(T_T)。

その時点でRossiはトップタイムを出しており、おおっ!これはっ!と期待したんですが直後にStonerに逆転され2位に。その後Rossiは逆転を賭けてラストアタックに出るんですが、最終セクターでタイムを落として2位止まり。さらにPedrosaに抜かれて3位に。

ただまぁタイムの差を見ればその差は0.1秒強で、ほぼ差はないと言っても良いぐらいです。

とは言え、それは予選タイヤを履いての一発タイムアタックのタイムであって、明日の決勝に向けて奇なるのはそこに至る経緯です。

上述したようにそれは見れなかったので、公式サイトの"Analysis"を見てみます。

上位三人のタイムを比べてみてまず気付いたのは、Pedrosaがトップタイムを記録したのは最後のアタックだけ、という点で、他の二人がたびたびセクタータイムでトップを記録しているのに対してほんの少しですが見劣りします。

で、気になるRossiとStonerの比較ですが、これはもう全く互角と言って良いと思います。35秒台を出したのが、Stonerが3回、Rossiが2回。36秒台なら双方とも3回。

昨日のFPでは、StonerがRossiより0.7秒も速いタイムを出していて、前回私がこのブログで書いた懸念が現実のものに...という不安が頭をもたげたんですが、それはほぼ解消されたと思って良いでしょう。

そんなわけで明日の決勝が非常に楽しみになってきました。

勝つぞーーーー!!

【motoGP】Rossi2位表彰台

更新遅くなりました。

朝型の私にとって、レース終了が0時ってのは厳しいです。ブログ更新はナシにして、表彰台も見ないで寝てしまいました。

で、レースの方ですが、もうまさに調子の良いときのStonerそのもののレースウィークでした。

カタルーニャでの合同テスト以降、「格段に良くなった」とか言っているらしいので、もし今後もこの調子をキープしてくるとすれば、ヤマハ勢はなにか手を講じないと厳しい戦いになりそうです。StonerはよほどDucatiのマシンと相性が良いらしく、昨シーズンの手応えを取り戻したとすると好調のヤマハ勢と言えどもこれは強敵です。

今回は珍しくスタートを決め、予選順位通りに1コーナーに突入したRossiでしたが、その後は徐々にStonerに離される展開に。予選の結果そのままに、StonerはRossiから0.5秒も速いペースでどんどん先行してしまい、RossiはPedrosaに追いつかれた時点でRossiは2位確保に目標を絞り込んだように見えました。

2位争いは見応えがありましたね。Rossiはドライでのセッティングも完璧では無かったと見られ、何度かPedrosaに先行を許す場面もありました。昨シーズンのRossiならそのまま徐々にバトルから遅れるなんていうシーンもあったわけですが、今年はここからの粘りが違う感じです。

Rossiはこれで2戦連続で優勝を逃しました。まだランキング首位はキープしているとはいえ、次辺りそろそろ優勝が欲しいですよね。

Lorenzoはやはり思った通り、予選17位から驚異的な巻き返しを達成してなんと6位獲得。やはりコイツぁただ者じゃない。

Edwardsも表彰台にこそ届かなかったものの4位は立派。

Toseland、母国GPでの第1コーナー転倒は残念でしたとしか言いようが無く。

今回はこんな感じで。

【motoGP】イギリスGP、Rossiは2番手スタート

昨日の予選は寝ました。350ccの缶ビールを2本飲んだら眠くなってしまって、予選終了まで保ちませんでした(T_T)。

前半の30分ぐらいは見てたんですが、ほら、予選って前半は退屈じゃないですか。残り20分を切った辺りから予選タイヤを使うライダーが現れ始め、ぐんぐんタイムが更新されていく、それが予選の醍醐味なんですが、要はそこまで保たなかったと。

まそんなのはともかくとして、RossiはP.P.こそ逃したものの、フロントロー確保の2番手スタート。レインセッティングも決まったようなので決勝レースに向けて死角なしというところでしょうか。

FPまではイマイチな調子で、少し心配していたんですが、きっちり調整してくる辺りはさすがという感じです。

P.P.のStonerはRossiとは対照的な感じで、調子の良いときは初日からトップタイムを連発するんですが、今回は結構来てるみたいですね。

そんでもって3番手は雨になると息を吹き返すスズキのVermulen。どうしてスズキって雨だと調子出してくるんでしょうね?ちょっと前だとGibernauとかそうだったし。

Lorenzoはまったくイイトコなしの17番手。どうにか決勝レースの出走権を獲得という感じの走りですが、コイツは意外と決勝では5番手ぐらいに上がってまた周囲を驚かすんじゃないかと期待しています。

トーチュウなんかではHaydenの復活を示唆していますが、私の予想ではコイツは決勝れーすでは序盤でコースアウトして、良くても10位以下、悪けりゃリタイアでしょう。と予言しておきます。雨のドニントンではニューマチックバルブはその効果を発揮するチャンスはないですし。

ところで今日の決勝レースは、日本時間で23時からなんですね。遅い。起きてられるかな...

今こそ贖罪の時。

「タスポ廃業」県内でも続々 倍増、1か月69店 たばこ店 売り上げ激減「無職同然」
気の毒だけど是非潰れていただきたい。

百害あって一利なし、あんな迷惑なものを今まで延々と世に垂れ流し続けてきた罪を今、あがなうときが来た。それだけの話です。

プリンターの裏紙使用 トクなのか損なのか
少なくとも私の職場では、資料を紙に印刷する、という機会が激減しました。

各会議室にはプロジェクターが常設され、会議室とまでは行かないようなちょっとしたMTGテーブルにも、最低でも液晶モニタが常備されました。

会議出席の多いリーダークラス以上はかならずノートPCを携帯しているし、それ以外のメンバー向けにも、5〜6名に1台ぐらいの共用ノートPCが用意されています。

会社の経費的にどうなのかはわかりませんが、紙の使用量は全社的に激減しているはずで、実際のトコ私は紙に印刷をする機会は月に1回以下だし、職場としても「裏紙を使え」と言われても使う裏紙がない、という状況だと思います。

皆さんの職場ではいかがでしょう?

常用漢字に追加188候補=「俺」は結論先送り−文化審
「子供に使わせたくない言葉。あえて加える必要があるのか」とかいう反対意見があっておもしろいですね(笑。

以前にも書いたけど、常用漢字表に載らないとパソコンで変換できなくなるとかそういう実害あるいは実利があるわけじゃなし、事実上何の意味もないんだからホントどうでも良いですよね。こんなもん真面目に検討している人たちはどんな気分でやってるんだろう?ていうか税金の無駄遣いだからとっととヤメロ。

<地球温暖化懇>国内排出量取引「試行を通じ検討」…答申
断言しますけど、2050年には今の温暖化ブームは完っっ璧に忘れ去られていますよ。

かつて世界中でブームになったフロンガス問題(オゾン層を破壊して紫外線が増えるとかナントカ)、今言われて「あーそんなのもあったねー」と思った人は多いんじゃないでしょうか。

結局あのブームは、オゾン層は破壊しないけど温室効果はCO2の何百倍とも何千倍とも言われる代替フロンへの移行が進んだだけで終わったんですが、今CO2削減に躍起になっている人たちはその辺をどう考えているのか是非意見を聞いてみたい。

<殺人>妻が夫を射殺 夫の拳銃で 大阪・茨木
建設作業員でしょう?その拳銃はどっから調達したんでしょうね?

北九州・女子高生自殺 父親、遺書とブログ公開 「死ね」と書き込み 侮辱容疑、同級生告訴へ
どんどんやれば良いんですよ。

私はもし自分の娘がイジメにあったら即刻告訴しますね。当然民事でも賠償請求を起こします。

イジメという行為がどれだけ相手にストレスを与えているか、たっぷり思い知らせてやれば良いんですよ。

愛煙家はマイノリティーか。

ハガノリ、WSB第7戦はダブルウィンを遂げたようですね。見れば良かった。

今年のWSBはなんとライブビデオがフリーという大盤振る舞いなので、できるかぎり見ようと思いつつ今までほとんど見たことがないんですけどね。

グランプリ委員会、新クラスについて協議
600ccクラスですか。

確かに今の250ccクラスは、ほとんどがApriliaでKTMが数台にHondaが1〜2台というなんともアレな状況で、ほぼワンメイクと言える状況は正常とは思えず。

4スト化は流れとしては極めてまっとうと思えますが、600ccはちょっと大きすぎでは?motoGPクラスが800ccなんだから、その半分の400ccぐらいにしておかないと、ちょっと差がなさ過ぎじゃないでしょうかね?

400ccにすれば、日本の免許制度にも合っていて400cc復権のカギになる可能性もありますよね。正直今の国内2輪販売の状況って250cc大型スクーターか、それ以外ならあとは大型免許が必要な車種ばかり。大型免許が教習で取れるようになったとはいえまだまだハードルは高いですし、余分に費用もかかるわけで。

というわけで個人的には400ccクラスを主張したい。

たばこ「1箱1000円計画」は必ず失敗する
なんだこの記事!?

まぁ私も、税率を上げれば消費は下がらずに税収だけがUPするとか、金利を規制すれば資金供給が減らずに金利だけが下がるとか、日雇い労働を規制すれば失業率が上がらずに危険な労働だけが減るとか、まぁバカな政治家の考えそうなことだとは思いますが。

なんであの見るからにメタボで不健康そうなモリタクの意見だけを大々的に採り上げてるのか、もうその辺からしてイタいだろこの記事。

ましてや、“もらいたばこ”の同僚とケンカなんて、会社の雰囲気も悪くなるばかりだ。こんな生きにくい国、アナタは住みたいですか”とか、論理が飛躍しすぎ。

日本人の喫煙率はまだ40%を超えていて、愛煙家は決して”マイノリティー”ではないし、そもそもたばこの害が全く触れられていない時点ですでに論外なんですよ。

別にモリタクが肺ガンで早死にしようが、あるいはそれ以前になにかの成人病で死にそうな気もするけどそんなのは全くどうでも良いことですが、煙をまき散らして他人に健康被害を与えるようなことを平気でやるような連中に政治を云々と語る資格はない。

ローソン、店内照明にLED=CO2削減へ来春以降の新店に
経費節減で、とか言うなら納得なんですが、いちいち地球温暖化に結びつけるのはやめて欲しいんですよね。

我が社でも2UP3DOWNとか言って、2階上、3階下までならエレベータを使わず階段を使おうという運動をやっていて、エレベーターの前にこれ見よがしにポスターが貼ってあったりします。

健康増進とか経費節減とかなら良いんですよ。それはそれでアリだと思うんですが、CO2削減、と聞いた時点でとたんにバカらしくなるから不思議です。

【06ZX-RR製作記】YZR-M1と比較してみたりして

あんまり進んでいません。カウルの表面処理と、スイングアームやフレームの裏打ちをやったぐらい。

で、仕方ないのでYZR-M1といろいろ比較をしてみました。

motoGPマシンとして、同じ並列4気筒のレイアウトを採用するYZR−M1とZX−RR。エンジンやフレームのレイアウトからその設計思想の違いを読みとってみましょう。ってことで

まずフレーム。

いわずもがな、右がYZR−M1,左がZX−RR。

ZX−RRのフレームは、エンジンを左右から抱え込むような形状になっているため一般には幅が広いように思われていますが(ような気がする)、まぁ実際広いのは広いんですが、その差はわずか。YZR−M1のものは、エンジンハンガーにかけてぐっと広がっているので、ここを含めるとほとんど変わりません。

エンジンハンガーから後ろはZX−RRの方がぐっと絞り込まれた形状になっています。

次にエンジン。

まずは左側面から。

今度は右がZX−R。

ZX−RRの方が背が高いように見えますが、カムカバーからクランク軸までの高さそのものはほとんど同じ。冷却水ポンプなどがシリンダーブロックの真下にあるZX−RRに比べて、それらが大きく後方にオフセットされていてクランクケース下がすっきりしているのがYZR−M1の特徴ですね。このおかげでYZR−M1の方がかなりエンジン全高が低く抑えられています。

ただ、YZR−M1ではオイルパンが深いので、そこまで含めると実はエンジン全高はそれほど変わらなかったりするんですが。

右側面。

一目瞭然。クラッチの位置が全く違います。コンベンショナルなZX−RRに比べて、YZR−M1ではシリンダーブロック後方に背負うようにミッション軸を設けたレイアウトが非常に特徴的です。

思うに両者の設計思想としては、ZX−RRではエンジン前後長の短縮を重視しつつ低重心化を重視、YZR−M1では同様の狙いながらさらにマスの集中化を重視した、という感じでしょうか。

エンジン前方から。

全幅はわずかにZX−RRの方が大きいです。ただまあ所詮模型なので、カウルの外形を保つためにこの辺は多少調整されている可能性はありますが。

製作は続きます...

「あうえー」って言うな(笑。

Sete GibernauがDucatiのテストライダーに就任だそうで。BiaggiだBaylissだと言われていましたが、結局そこに落ち着いたのか。

Gibernauならまだまだ現役、Ducatiには大きな力になるでしょうね。しかしそうなると大絶不調でどうしてもDucatiのマシンにアジャストできないMelandriに変えてレギュラーライダー登用なんてこともあったりして。

「勝利の円陣」アウエーは禁止、G大阪がトラブル防止策
このニュースと全然関係ないんですが、どこかの局のなんかの番組でスポーツキャスターっぽい人が、「あうえー」と言っていて、最初何のことかわからなかったんですが、画面を見るとサッカーのニュースっぽいし、字幕には「アウエー」と出ているのを見てようやく理解。こりゃ「Away」のことか。

このキャスター、最初っから最後までついに「あうえー」で通したんですが、サッカーファンの間ではあの発音が常識なんでしょうか。

働くママに時短か残業免除、選択制度義務付け…厚労省方針
これも違うなぁ。仕事と家庭の両立は少子化対策にはなりませんてば。

え?逆?あ、そゆこと。少子化促進策ってことね。あー、それなら納得♪

内閣信任決議、衆院で可決
内閣支持率は最近少し上がったらしくて20%を超えてきたようですが、それにしてもわずかに20%の支持しか得られていない内閣が「信任」されたと言われてもハアなんだか。

犯行予告収集サイト「予告.in」公開 「0億円、2時間で作った」
民間がやればそんなもんでしょう。

これを公共事業でやると時間は数万倍、金額も数億とかかかるんですよね。

公共事業がいかに税金の無駄遣いか、というのがわかる好例でした。

「気に入らないなら職変えて」大阪府の橋下知事が朝礼で激怒
正直橋本知事が当選したときは、「またタレント知事かよ。大阪府民も懲りないな」と思った人が多かったと思うんですが、彼の政策に反対する府職員の浮世離れっぷりがネットを中心に大きく取り上げられるに付け、彼に対する大阪府内外からの支持が高まっているように思います。

民間では、会社が赤字になれば真っ先に人件費が減らされるのは当たり前なんですよ。それによる士気の低下は会社側のリスクで、待遇が気に入らなければ職を変えるなんてことは民間では当たり前に行われていることですよ。もちろん能力のある人は、という前提ですけどね。

彼らは知事の政策に反抗すればするほど自分たちのバカっぷりを露呈させてしまっていることに早く気づいた方がよさそうです。

エコキャンペーンにマジでうんざり

今月は環境月間だかなんだかで(私のPCでは”艦橋月刊”と変換されるわけですが)、民放といわずNHKといわず”エコ”番組を一日中垂れ流していてイラつくのなんの。

さすがにうんざりしたらしく、わが家族もそろそろ脱”エコ”派に路線変更を決意した様子。しかしここまでやられると今回のキャンペーンは、実はこういったあまのじゃくな国民を増やすために逆説的狙いがあるんじゃないのか?と思えてしまいます。

そんなに人類の排出する二酸化炭素がマズいなら、70億の人類が全員一斉に5分ずつ息を止めれば良いんじゃないのか?

<秋葉原通り魔>逮捕の男、「誰でもよかった」無差別に襲う
人類を減らすことが”エコ”だ!と考えたかどうかは知りませんが、またしても出てしまったこの手の犯罪。

最近なんだか増えているこういった類の犯罪から、我々はどうやって身を守ったらよいのでしょう。

世の中には「死刑」以上の重罪は存在しないわけで、こういったもはや「死刑」を覚悟した犯罪者にとって刑罰は何の役にも立たない、つまり死刑を恐れなければ何をやっても良いというのは刑罰主義の限界と言えるわけです。

しかし彼らにとって「死ぬ」よりもツライのは、実は「生きる」事なのかも知れませんね。

そういう意味でもやはり「絶対的終身刑」の採用を提起したい。

認知症の母の首絞める=娘を逮捕、「将来を悲観した」−警視庁
このケースでは、きっと情状酌量でたっぷり執行猶予のついた判決になるんでしょうが、今の医療制度や介護制度では今後こういう悲劇が増えてくるんでしょうね。

私だって自分の親がそうなったら、理性を保っていられる自信ないですし。

“幻のCM”リメークし復活…セイコー社「一秒の言葉」
アカン。これは違う。

このラジオCM、毎週月曜日の21時から(だったと思う)やっていた、「セイコースイッチオンクラッシック」で流れてたヤツですね。クラッシックは特段好きではなかったけど、受験勉強のBGMとしては悪くなかったし、パーソナリティを務める野田秀樹のおしゃべりが面白かったので実は毎週聞いていました。

新作バージョンも見たんですが、「この一秒ほどの短い言葉で」の「短い」が省略されているのと、朗読がへったくそ(若手の俳優か何かだろうか?)なせいで情緒もへったくれもない。

旧バージョンの朗読は津嘉山正種氏ではなかったかと思うのだけど、実に雰囲気があって良かった。

個人的に好きだったのは、

「がんばって」
  この一秒ほどの短い言葉で
    勇気がよみがえってくることがある

これです。

しかし当時何ともなかったこの詩でなんとも泣けてしまうのは歳のせいなんだろうか(T_T)。


※6/10追記:youtubeに1985版が落ちてましたが、「短い」はここでも省略されていました。ラジオ版もそうだったかなぁ?あと、朗読は声を聞く限り津嘉山氏ではなさそう。

【motoGP】カタルーニャ決勝、Rossiは上々の2位獲得。

ふたを開けて見れば2位獲得で、FPや予選でさんざん苦しみ、どうにかぎりぎり三列目の9位スタートとなったことを考えれば上々の結果といえるんじゃないでしょうか。

午前のWUPでトップタイムとの情報もあったので、「何とかなるかも?」とは思ってはいましたが、ここまでやってくれたのは「さすが」としか言いようがありません。

予選後は、「スタートで一気に前に出る」と公言していたRossi。P.P.スタートでも1コーナーで5位辺りに落ちるのが当たり前の彼にしては、予選順位通りの9位で1コーナーを回れたとすればそれは大成功のスタートといえますよね。

その後いつもならあっという間に順位を回復していくんですが、今回は序盤少し抜きあぐねた感があり、後ろからCapirossiも追いついてきてたりして、やはりまだセッティングは完璧でなはないのか?と少し心配したのですが、中盤までには次々と前走を抜き去って2位に。

このままその勢いを駆って一気にPedorosaまで行けーーー!!と思ったんですが、既にPedrosaははるか前方にいてさすがに無理でした。

Stonerとの2位争いはなかなかに見応えがありレースを盛り上げてくれましたが、最後は抜けて良かった。YZR−M1史上最速最高傑作の呼び声高い今季のYZR−M1ではありますが、さすがにストレートではDucatiに分があると見え、後ろに付かれると押さえきるのは簡単ではなかったようです。それでも最後には結局前に出てしまう辺りはやはりRossi。

Pedorosaは前回優勝時同様、独走で優勝。この人の勝ちパターンですよね。競り合いになればRossiの方に分がありますが、Pedrosaはたまにハマると手がつけられないときがありますね。しかしまぁ今回はPedrosaの地元ということもあり、花を持たせてやっても良かったかなという感じです。仏頂面で有名だった彼もさすがにうれしそうでしたよね。


250ですが、Bautistaがまたやってくれました。

ここんとこ連続でトップ走行中に転倒という必殺技をかましてくれていたので、今回もなにか一発ネタをかましてくれないかと思っていたんですが、やってくれました。最終ラップで大回りのミスを犯し、結局Simoncelliにトップを譲ってしまいました。

Bautista、速いのは速いんですが、ミスの多いライダー、という評判がすっかり定着した感じです。


125。

最近名前を覚えたライダーとしては、EspargalloとDiMeglio?綴り合ってるかな?

BautistaやFaubelが抜けて、Talmacsiの独走になると思われたチャンピオンシップですが、この二人がガッツリ盛り上げてくれてますよね。

【motoGP】カタルーニャ、Rossiはギリギリ3列目

序盤はどうにか4位辺りにはつけていたものの、他のライダーが予選タイヤを使い始める残り20分辺りからぐんぐん順位を下げ、最も悪いときで12位まで低下。

その後もどうにも調子が上がらず、途中なんとセカンドバイクに乗り換えるという決断をするも、結局事態は好転せず9位に終わってしまいました。

同じYZR−M1に乗るEdwardsやToselandは相変わらず好調で、順位的にもRossiを上回っているだけに、マシンそのものが悪いわけではなさそうなんですが、だとするとタイヤ?うーん、なんだろ?

いずれにしても決勝が心配。

当面のチャンピオンシップのライバル、StonerやPedrosaは驚速タイムを出していたりするので、このまま終わるわけに行きません。

どうにか明日午前のウォームアップで事態が好転することを願うばかりです。

【06ZX-RR製作記】TopStudio製パーツレビュー

06ZX−RRをやります。modeler GP 2008参加作品です。あ、まだ参加表明してなかったっけ?

今回もTopStudio製パーツを使います。もちろんタミヤのディテールアップパーツも使います。

まずは前回の05 YZR-M1と同様にTopStudio製パーツのレビューから行ってみようと思います。M1のときにくらべると、使いやすさの面でいろいろと進化を遂げているようです。

箱はYZR−M1の時と同じサイズ。


こちらは各種配線用コネクタ。相変わらず細かい。


M1のときと大きく違うのは、レジンの色が薄いグレーになったこと(M1では白)。グレーになったことで視認性がぐっと向上し、パーツの形状がつかみやすくなりました。あと、パーツ表面のなめらかさも向上しているように感じましたが、これはひょっとしたらグレーになって見やすくなっただけなのかも知れません。


ちょっと大きめのレジンパーツ。前回と同様、コネクタ類とは別の袋に収まっていました。

これもグレーのレジンが使われていますが、クーラントタンクだけは白なのがうれしいです。ステアリングダンパーはタミヤとカブりますが、この細さでこの長さのパーツに、まっすぐに貫通穴を開ける自信がないのでここはタミヤを使います。

クラッチは素晴らしい出来。金型を使ったインジェクション成型では絶対に出来ない、側面の細かいモールドまで再現されています。

メーターパネルもあるんですが、裏面の突起形状以外はタミヤのまんまコピーに見えなくもないです。タミヤじゃまずいんだろうか?いまのところ不明。

お次はエッチングパーツ。

M1と同様、厚いのと薄いのの2枚構成。M1では薄すぎて使えなかったチェーンプラーなどのパーツは、今回は厚い方に含まれているので使えそうです。その他リベット状やボルト状の細かいパーツがたくさん付いてるんですが、使いこなせるんだろうか...


なぜかアルミ蒸着パッケージに封入された金属パーツ類。反射のせいで見えにくいですが、ストロークセンサーやリアサスのリザーブタンクが含まれています。タンクはこれまたタミヤとカブりますが、塗装をしなくて良いのでタミヤを使おうと思います。

その他、カウル固定用?と思われるリベットも付属。


そして前回まったく使いこなせなかった線やパイプ類ですが、今回はひょっとしたらかなりきっちり使いこなせるかも知れません。

その理由は...

これ、説明書にあります。

YZR−M1用に比べて最も進化したのはこの取扱説明書と言って間違いありません。

何が違うって、まず外見からして違う。前回はA4程度の紙っぺら一枚だったのに比べれば、今回はもう冊子になっていると言うだけでも大進化です。

中身もぐっと充実。たとえばこれ↓。

なんと配線図です。

それぞれの線の終端がどこに接続されるかが、記号を使って丹念に解説されており、今までのようにわからない配線をテキトーにエアボックス内に突っ込んでごまかす、なんてことをする必要が無くなります。製作者の入念なリサーチが忍ばれます。

どこにどの配線パーツを使用するかも解説されていて、ユーザーは現物に合わせて配線の長さを調整する程度で済むようになっています。

というか、この辺りの接続関係は、専門的な知識のない我々一般のモデラーが資料を使って調べても解読するのはほぼ無理な領域であり、そういう意味での資料性もあると言える最高の説明書になっていると思います。


てな感じで明日から製作開始です。

たばこ自販機を全面禁止せよ

<失言>「9・11テロは米の自作自演」 藤沢中学教諭謝罪
いやどうなんですかね?私の中ではあれは「自作自演」ってことで結論が出てるんですがね。

実は私はこの教師がやっているように、世の中にはいろんな考え方の人がいる、ということを示す目的でわざとわが娘に偏った考え方を示すときがあります。

そんなに悪いこととは思えないのだけど。

厚労省「7割下がった」 高齢者医療、保険料実態調査
たぶん民主党議員?と思われる人が指摘していましたが、これ調査対象のサンプリングが恣意的だったとしか思えません。よくよく話を聞くと、「モデル世帯を選んで」とか「推計」とか、あとなんだっけ、そこに恣意のはいる余地はいくらでもあるんですよ。

年収の低い世帯ほど負担が増える傾向にある、とかなんとか取り上げて叩こうとはしているようですが、そもそも根拠の怪しいデータを基に議論することに何の意味があるのか。

マスコミのデータ分析力のなさにむしろ私はあきれるわけですが。

ここはひとつ野党側にがんばっていただいて、独自の調査結果とか示して欲しいですね。

クリントン氏、副大統領候補目指す?=党の結束にマイナスも−米大統領選
いや、ようわからんのですが記事でも指摘される通り、ここでヒラリーを副大統領にするのは暗示的に「暗殺」を招くことになりませんかね?つか、なるだろ絶対。

<四川大地震>「感謝しても歴史忘れるな」異例の「日本ブーム」に“待った”―新華社報道
ひでえ。でも所詮そういう国だよね。

北京五輪 首相、開会式出席 米中首脳と会談検討
バカか。なんだその朝貢外交。せめて餃子問題ぐらいなんとかしてからにしろよこのダメ総理。

首相問責案、今国会提出へ=衆院では内閣不信任案検討−民主
まぁ無駄でしょうね。出すなら今しかないのもわかりますけど、無視された場合の次のカードはあるんでしょうか。せめて次の衆院選を早めるぐらいの効果が見込まれないと、逆に追い込まれるのは民主党なんじゃないの?

タスポ 自販機につり下げ 福岡の業者「売上げ2割減り」
逆にその減った2割は今まで未成年者が買っていたということなんでは?

個人的には自販機全面禁止でも良いと思ってるんですよ。いや別にバカたれな未成年のヤンキーどもがヤニ中毒になろうが知ったこっちゃないんですが、駅前での歩きたばことか、ホント迷惑この上ないんですよ。

そうならなかっただけでも良かったと思っていただきたいですね。

少子化対策に年10兆円=競争力強化で提言−自民調査会
少子化対策ったって、この国の対策は託児所や保育園を増やすとかそんなんばっかりじゃないですか。

何度も書きますけど、それは女性の社会進出、あるいは共働きの促進にはなるでしょうけど子育て支援にはなり得ないんですよ。むしろそれは「子育て放棄」の奨励にしかならない。

自らの人生をかけてでも子育てに情熱や愛情を注げるような、そういう親をきっちり支援する仕組みを作らないと、真の少子化対策にはならないと思う。

【1/350戦艦長門製作記】後日談...

昨夜のこと、完成した長門を手にとり、この半年間の労苦を振り返りつつ、いとおしむようにじっくりと眺めていたんですよ。

そしたらですよ。

突然前触れもなくバキーーーッ!といい音がして手から崩れ落ちる長門。とっさに顎と首の間で挟み、落下を防ぐんですが、よく見るともう船体が真ん中からまっぷたつに割れていて、後半部を右手で、前半部を顎でどうにか支えている状態。

で、顎に挟んだ船体前部をそ〜っと体から引きはがすんですが、もうその間にもぼろぼろとこぼれ落ちるパーツたち。ああ、なんでこんなことに(涙)。

あまりにショックに茫然自失。これは夢だ、夢であって欲しい。

そ、そうだ!これは夢に違いない!

よし!目を、目を開けるんだ!



そうすればきっと醒める!









...と思って目を開けたらやっぱり夢でした。

お約束の夢オチでスミマセン(T_T)。でも心底「ほっ」としたのも事実で。

寝る前に長門の同型艦、戦艦陸奥の謎の爆沈記事なんて読んでたのがいけないのでしょうか。っていうか絶対それだろ(-_-;。



半年という製作期間は、中断を挟まずにかかった期間としては最長なんですが、自分でも意外だったのは、その間ほとんどモチベーションが低下することがなかったという事実です。

原因としては、当初から「1年かけてもいいや」という気構えで臨んだこともあるし、キットそのものがそれだけの時間をかける価値があるほどの価格、量、質のあるキットでもあって、のんびりと尚かつじっくりと取り組むことが出来たのが良かったのかなーと。私は、仕事に関しては〆切がないとついつい先送りしてしまってダメなクチなんですが、趣味に関しては特に〆切を設けない方が向いているのかも知れません。

また、モデラーの中には、とにかく質を求めず、追い立てられるかのようにひたすら数ばかりをこなすことに主眼を置いている人もいますが、まぁそれはそれで否定はしませんが、一つの作品にじっくり取り組むというのもなかなか実に楽しく、なんというか、「大人の趣味」という感じがします。

ただし、時間をかける以上はそれなりな完成度を持ったちょっとした「大作」っぽいものである必要があると思われるし、だからといってそれが本人に扱える技量を大きく上回らない範囲であることも大事だと思うんですが、今回のアイテム選定はそこにばっちりハマっていた、ということなのでしょう。

ただまぁ、今回のような大型キットの場合、完成後の置き場所に困るためそれほど連作するわけにいかない...というのが最大の悩みでしょうか。

【1/350戦艦長門製作記】ついに完成っ!

というわけで、長らくおつきあいいただいた戦艦長門製作記ですが、今回で最終回になります。


ハイ、完成です。

本格的に模型に取り組むようになってから製作した模型としては、過去最小スケールにして最大サイズ。

思えば艦船模型といえば小中学校の頃に素組み、無塗装、接着剤はみ出しまくりで作った1/700WLの戦艦大和や空母エンタープライズ以来で、実に30年ぶりほどの製作となりました。

当時は艦船模型を床に並べて一人で艦隊戦ごっこをして遊んでいたものですが、そこへ入ってきた親父がかならずと言って良いほどその上をまたいで通るんですよ。でもって、最も飛び出している大和のマストをけっ飛ばして折っていくんです。

で、私は泣きながら怒るわけですがニヤニヤするばかりで知らん顔の親父。今思えばあれはわざとやってたんじゃないかと(-_-;。

まそんなこんなはともかくとして、完成画像はGarage467 CONNECTIONのGalleryにUPしましたので、のちほどごゆっくりご覧いただければと思います。

もうさすがにアナログ回線の人もほとんどいないだろうからってことで特大の特重画像を用意しましたので、回線速度に自信のない方はご注意をば。

次回作ですが、艦船模型も楽しかったので秋には出ると噂のハセガワ「空母赤城」を作ってみたいなーと思っています。ただ、まだちょっと時間があるのと、某所からのお誘いもあるので当面はバイク模型に復帰しようと思っています。

【motoGP】Rossi見事三連勝!

見事。さすがはムジェロマスター、予選から他を寄せ付けず、ムジェロ7連勝を達成。

ポールポジションからのスタートだったにもかかわらず、相変わらずスタートの下手クソなRossiは1コーナーで5位。でも例によってそこからぐんぐん前走をかわして1周目を終える頃には3位に。

その後PedrosaとStonerをかわしてトップに立つと、じわじわと差を広げて結局その後一度もトップを譲ることなく優勝。うーん、強い。

もう言うこともない感じですが、ひとつ言うとすればレース中あのメットが気になって気になって(^^;。

あれはRossi本人によれば、ブレーキングをするときの自分の顔とのことなんですが、もうそれを知ってからはホームストレートのブレーキングの度に思い出して吹き出しそうになってしまいました。

Lorenzoは初のノーポイント。ちょっと気合い入りすぎたか、右コーナーでスリップダウンしてそのままリタイア。コイツ、怪我してる方が速いんじゃないのか(^^;。

Edwardsは好調ではあるものの、序盤の出遅れが響いて結局5位。Toselandを抜いてからはdeAngelisに追いつくか?と思ったんですが、ちょっと無理でしたね。ペースそのものはRossiに劣らない速さだったんですけどね。

これでランキングはRossiがトップを確たるものにし、2位はStonerに。Lorenzoはさすがにノーポイントは痛くて、2位から陥落。次ガンバレ。

さて、そんなわけで今週も気持ちよく月曜日を迎えられそうです♪

【motoGP】イタリアGP、Rossi怒濤のP.P.獲得!

どーもやはり記事が消える現象が続いていて、昨晩もRossi P.P.の記事を上げたんですがやはり消えてる。

仕方ないのでもう一回同じような記事を書いている次第ですが、そろそろFC2にクレームのメール書いてやろうと思っています。

で、ご存じの通りRossiはムジェロ予選で今シーズン初のP.P.。もうセッション開始からぽんっとトップタイムを出していたし、最後までずっとセッションをリードする展開で、2戦連続優勝の好調ぶりは完全に維持出来ているようです。

得意のムジェロですから、3戦連続優勝に向けて死角なし、という感じですね!

Edwardsも相変わらず好調でRossiとともにセッションをリードしたのですが、3位〜5位は大接戦になり、最後は僅差でフロントローを逃して5位。まぁ悪いポジションじゃないので決勝は期待出来そうです。

しかし恒例のRossiのスペシャルヘルメット、あれはコワい(^^;。ストレートで伏せているとあのビックリ顔が正面に来るんですよね。一瞬ドキッとしますよホント(^^;。

岡田は口ほどにもなく予選15位。うーん、正直もっと行ける、予選でも下手すっと5位ぐらいには入るんじゃないかと期待していたんですが、やはり現役の壁は思ったよりも厚かったと言うことでしょうか。こりゃ決勝もシングルフィニッシュは遠いですね。この程度の成績でPedrosaやHaydenにニューエンジンの採用を決意させることは難しそうです。

あと何書いたんだっけな?もうわかんないからいいや。

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